センシンレン その5

センシンレンの呼び方


センシンレンという言葉は中国医学の生薬名「穿心蓮」からきていて一般名詞として日本国内でも流通していましたが、ある製薬会社が商標登録しています。

ですから、会社ごとに 「アンフィス」(これは学名アンドログラフィスの短縮形ねw) AGP(学名AndroGraphis paniculata の省略形ねw) などなど商標をとって展開しています。

これからは もだま工房ではインド名である ブーニンバ と呼びたいと思います。

 私は、普段は体調は悪いところもないのでなかなか試す機会がないのですが、たまに東京に行くと、風邪っぽくなります。


(石垣島の人は普段多くの人に接する機会がないからいろんなウイルスに対する免疫がなく東京に行くと風邪をもらう確率が高いですから、私だけじゃないですよw。)

そんな時に、このセンシンレン=ブーニンバを飲むと、翌朝には症状が収まります♪

では、もう少しセンシンレン = ブーニンバ について文献を紐解いてみましょう。

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